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薬膳研究

2009年03月11日
薬膳ケーキが紹介されました。
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薬膳ケーキ・福寿コースが紹介されました。

京都新聞

2009年3月10日発行

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2009年03月03日
研究実績

<現在進行研究>

    大根のミロシナーゼノ活性化 (京都府立大学)

    ダイショのレシピ開発    (京都府立大学)

    てん茶の茎の有効活用    (京都府立大学・京都府茶業研究所)




<研究実績>

    五性の実証実験       (大阪電気通信大学)

    薬膳スープ開発       (明治国際医療大学)

    薬膳ケーキ開発       (武庫川女子大学)

2009年04月01日
実績① 五性の実証実験

【開発意義】


【内容】


【リンク】

2009年04月01日
実績② 薬膳スープ開発

開発意義】


【内容】


【リンク】

2009年02月24日
実績③ 薬膳ケーキ開発
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平成18年5月9日 毎日新聞で紹介されました。

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「薬膳ケーキの開発経緯」

平成15年10月

NPOけいはんな薬膳研究所を設立後、最初の研究テーマを生活習慣病の中で、

最も患者の多い「糖尿病」でお役に立てる「薬膳食品」の開発に決定。

この研究テーマをけいはんな知的クラスターに申請。

認可が下り、平成15~18年度まで毎年500万円、合計2,000万円の助成金を受給。

研究パートナーを武庫川女子大学生活環境学部・松浦寿喜教授にお願いし、

具体的テーマを「血糖値を下げる薬膳ケーキ」とする。


平成16年1月より、

「薬膳ケーキ」の開発を開始。

全て天然自然の食材を使用することとし、砂糖は一切使用せず・

糖分の無い甘味料・血糖値を下げる食材を使用してケーキ作りを始める。

試作品で動物実験をした結果、血糖値の下がることが実証された。

しかしながら、砂糖を使用しないため、ケーキはボロボロで、「商品」には

程遠いケーキであった。

その後、使用食材の配合バランスの試行錯誤の中で、次第にケーキらしいものが出来、


平成18年1月

「薬膳ケーキ」として完成。同年3月に特許申請を行った。

それ以来、新聞・テレビ等で取り上げられ話題にはなったが、

販売は薬膳レストランあわさいの店頭のみで販売し現在に至っている。


平成20年12月22日

正式に特許の審査請求を申請。現在、特許庁において審査中である。


薬膳ケーキは「薬膳レストランあわさい」で販売しており,通信販売も行っております。

詳しくは、薬膳レストランあわさいのホームページをご覧ください。

薬膳レストランあわさいのホームページ

http://www.awasai.com/yakuzenke-ki.html